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PROFILE
 山口大学卒業、佐賀大学、米国留学などを経て、平成11年より久留米市で音成神経内科・内科クリニックを開業。佐賀大学・久留米大学非常勤講師、開業してからの徳島大学臨床教授を経て、

現在、久留米大学医学部臨床教授、
    日本神経学会などで評議員、
    日本神経学会治療ガイドライン・専門医試験作成委員
   、久留米・佐賀臨床神経生理研究会:代表、
    パーキンソン病の相談と講演:代表、
    子供の未来を考える会:代表などを務める。
    Dr.ブンブン、実行委員長

日本だけでなく世界の優れた医師に選出される。
  * 専門医によって選出されたBest Doctor in Japan
* 脳波による嘘・真実(脳指紋)発見器の世界的発明者
* 脳波のみによるコミュニケーションを成功(2007)
* Who’s Who in the world選出
* 2000 outstanding intellectuals of the 21st century 2010,2011選出、
* Top 100 Health Professionals 2012
    (世界の医療人トップ100人の1人)などに選出

詳細履歴
 昭和55年 山口大学医学部卒業
 昭和58年 佐賀医科大学内科(神経内科部門)、
 アメリカ合衆国留学(2年間)
 平成 2年 柳川リハビリテーション病院副院長、
      福岡県久留米市在住
 平成11年より 音成神経内科・内科クリニック開業(久留米市中央町)
 平成28年   久留米大学小児科臨床教授

 大学での活動歴:徳島大学臨床教授、
        久留米大学第1内科・佐賀医科大学内科非常勤講師
 学会での活動;
  評議員・専門医: 日本神経学会、日本てんかん学会、日本臨床神経生理学会
  日本神経学会ガイドライン委員(2009ー2012)
  日本神経学会専門医試験作成委員 (2012)
  その他、内科認定医、リハビリテーション臨床認定医

 研究歴:英語論文50編(Brain、Ann Neurol, Neurology、JNNPなどを含む)
1)主要論文: 
  a,“脳波による“脳指紋(真実・うそ発見器)”の世界初発明 (1991)
  Neshige R, et al: Event-related brain potentials as indicators of visual    
  recognition and detection of criminals by their use. Forensic Science  
  International 51:95-103, 1991
  (Farwell & Smith (2001)は、私と同じ方法を脳指紋として紹介し、20年以上の服役囚の無
   実を証明した。CIAとFBIなどより100万ドル以上のファンドが送られた)

 b,“脳波による意思伝達装置”の発明
  Neshige N, Murayama N,et al:Communication aid device utilizing event-related
  potentials for patients with severe motor impairment, Brain Research 1141:218- 
  227, 2007(口手足が動かせない人の脳のみによるコミュニケーションを成功)

 5) 社会活動
  久留米大学法学部研究生(2008〜09)
 子供の未来を考える会(第2水曜日19:00より、当院クリニックにて)、代表
  パーキンソン病についての講演と相談会、代表
  久留米・佐賀臨床神経生理研究会、代表
  Dr.ブンブン 実行委員長

6) 理想の国家像
  安心安全なエネルギーを使い、社会保障を充実させ、個人に仕事を作り、富を生みながら、個人の生活を成立させ、社会全体を活性化する。これを、どうすれば実現できるかをもっか勉強中です。
 今一ついえるのは、日本の世直しで、大切なキーワードは、税金です! 国民全員 
が、国・自治体の会計は自分の財布からである、と感じることです。皆さんが、税金に対する領収書を請求することです。当たり前のことです。これによって、原発、年金の問題など、多くが解決されるでしょう。親方日の丸の考えでいるかぎり、どんないい制度を作っても、問題は永久に解決しません。それと、格差を小さくして、助け合う気持ちを取り戻すことです。