RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -, pookmark
パラリンピックにプラチナメダルを!
 
 パラリンピックでは、メダルを得た方に100%以上の賞賛を与えれない自分がいます。負けた方もかわいそうだなと思ってしまいます。勝ち負けに障害の程度が大きく左右するからでしょう。
 そこで案があります。勝敗に関係なく、各競技でもっとも感動、勇気を与えた人、例えば競泳で1名、水泳で1名、柔道で1名、バスケットで1名、というように、選出し、プラチナメダルを授与してはどうでしょいうか。 選手も励みになるし、観客も楽しみになると思います

     でも、果たして選手の励みになるだろうか。疑問がわいてきた。プラチナメダル授与とは、上から目線であった気がしてきた。、障がい者の方は障がいをもたない人と同じように扱われたい。自分が障がい者になった場合どうだろう。プラチナメダル授与に嫌な気持ちはしないが、喜んでいる姿は想像できない。
author:neshiryu, category:スポーツ, 14:26
comments(0), trackbacks(0), pookmark
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 14:26
-, -, pookmark
Comment









Trackback
url: http://neshiryu.jugem.jp/trackback/35